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ボッシュ株式会社 ボッシュ株式会社

[VM/NE] ブレーキシステム_メカニカルエンジニア(油圧ユニット)

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求人情報

職種
機械設計
勤務地
神奈川県横浜市都筑区中川中央1-9-32
年収
600万~900万円
仕事内容
ABS/ESP/次世代ブレーキ油圧ユニットの技術渉外および設計窓口

- 要求解析などの顧客との技術折衝
- グローバルプラットフォーム開発チームとの連携
- 評価計画の策定を含むプロジェクト管理
- エンジニア視点での生産工場へのサポート

開発(要素)はドイツでが中心となります。
仕様書作成・図面作成 ※日本の完成車メーカーに対するカスタマイズが中心
横浜や海外のMVH(音振動)解析部署との協働して業務を進めます。
機械工学(材料力学、流体力学が中心)
社内は英語がほとんど やる気次第でなんとかなる
PJ数が非常に多い(複数抱える)自主性や優先順位が重要
海外の方とも積極的にコミュニケションがとれる自主性

【将来のキャリア】
- ハードウェアスペシャリスト
- ラインマネージャー

【職種の変更の範囲】当社業務の全般

<ビークルモーション事業部について>
https://saiyo.boschjapan-brandtopics.jp/business/vm.html

ビークルモーションマネジメント、ブレーキ、ステアリング、乗員安全システム、ビークルダイナミクスセンサーの5つの技術領域で構成され、自動車の制御、安全性に関わる機能を開発しています。車体制御の領域では、「止まる」機能を担うブレーキブースター、事故を未然に防ぐ横滑り防止装置ESC、「曲がる」機能を担う電動パワーステアリング、車体制御を統合制御するソフトウェア・パッケージのビークルモーションマネジメントがあります。また、ESCの制御などの重要な安全機能に必要なセンサー類と衝突時の被害を軽減するエアバッグコントロールユニットを製品ポートフォリオに持っています。

■OUR STRENGTH 私たちの強み■

01.車体制御における広範な知見
車体制御の世界は歴史的な変革期を迎えています。新しい車両アーキテクチャは、ソフトウェアとハードウェアが切り離され、車両は「止まる」「曲がる」「走る」の全てが統合制御されるようになります。ボッシュは全ての領域で長年の知見があり、これを最大限に活用した新しい制御コンセプトを開発しています。

02.自社のテストコース
ボッシュには栃木県那須塩原市と北海道の女満別に、2つのテストコースがあります。実車で試験を行い、より良い開発に活かすことができます。

03.最先端の工場
ABSやESCなどの生産を行っている栃木工場は、ボッシュグローバルの中でもベンチマークとされている工場です。いち早くIndustry 4.0を導入し、切削など機械場もクリーンさを誇っています。またESCユニットを自動で組むラインも導入しており最新の設備を備えています。入社後には、研修の1つとして、工場実習も行っています。

04.多くの世界初の技術
ABS、TCS、ESCなど、ボッシュが世界で初めて量産化に成功した技術もたくさんあります。40年以上にもわたって培ってきた技術のノウハウを活かし、これからも開発を続けます。

05.世界レベルでの車社会への貢献
独立系サプライヤーであるボッシュは、様々な自動車メーカーの開発に関わることができます。あなたの携わった技術は1つの市場にとどまることなく、世界中のクルマ社会に貢献することができます。

◆会社紹介資料◆
ボッシュで働く魅力をコンパクトにまとめた資料です。
https://speakerdeck.com/hrr1jp/work-at-bosch

◆ボッシュの働き方◆
・フレックス勤務
2023年4月よりフレックスタイム勤務のコアタイムをなくし、始業・終業時刻も自由に設定できるようになりました。
・スマートワーク
ボッシュワールドワイドで新しい働き方として「スマートワーク」を推進しています。
オンサイト(対面)とオンラインのハイブリッド型の働き方を基本とし、チームメンバーとの話し合いを通して最適な働き方を自分たちで決定する仕組みです。
原則リモートの使用上限は設けておらず、部署により、フルリモートも可能です。

※詳しくは下記を確認ください。
https://saiyo.boschjapan-brandtopics.jp/mid-career/recruit/recruiting-information/
応募条件
・機械工学(材料力学、流体力学が中心)に関する知識
・機械設計/試験・評価/PMいずれかのご経験をお持ちの方
・英語力:英語でコミュニケーションを取る意思(TOEIC600以上への熱意・向上心)
初級レベルの方でも入社されて、使用しながら英語力を向上される方も多いです。
※自動車業界以外でも歓迎

【歓迎】
・ブレーキシステムに関しての知識のある方
・音響・振動解析の経験
・ANSYS・AMESimの経験
休日休暇
フレックスタイム制 (2023年4月1日よりコアタイム無し)※標準労働時間1日8時間 ・完全週休2日制 ・年次有給休暇(初年度17日、2年目以降20日を限度に毎年1日増加) (2022年度:年間休日121日) ・夏季休暇、ゴールデンウィーク、冬季休暇 ・慶弔休暇、リフレッシュ休暇、多目的休暇、勤続休暇、転勤休暇、妊婦検診休暇、子の看護休暇、介護休暇、他 ※支給条件あり
年間休日数
121日
就業時間
00:00~00:00

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企業情報

企業概要
<世界トップのグローバルシステムサプライヤー/世界中ほとんどの自動車メーカーと取引有/オープンワーク評価上位1%企業★4.06>

<<最新ニュース>>
2025/10/07 Japan Mobility Show 2025-ボッシュ、“ソフトウェア ドリブン モビリティ”をテーマに包括的なソリューションを出展
https://www.bosch.co.jp/press/rbjp-2510-01/

2025/09/08 2024年に竣工(総工費:390億円)した新本社兼研究開発施設
ボッシュ、第38回日経ニューオフィス賞「経済産業大臣賞」を受賞
https://www.bosch.co.jp/press/rbjp-2509-02/

2024/9/6 ボッシュ日本法人。横浜・都筑区に竣工した新本社を公開
https://www.nextmobility.jp/company/bosch-japan-unveils-new-headquarters-in-tsuzuki-ward-yokohama20240906/?utm_source=chatgpt.com

◇クロスドメイン コンピューティングソリューション事業部
カーエレクトロニクスのパイオニアであるとともに、長年にわたりソフトウェア技術を提供。
最新のE/Eアーキテクチャー、ドライバー アシスタンス システム、自動運転、コックピットソリューション、ソフトウェア、サービスのための革新的なソリューションを開発し、実現。

<クロスドメイン コンピューティングソリューの強み>
1.将来性
2.自動運転
3.デジタル化
4.クロスドメイン
5.若手から活躍できる環境
6.先進性の高い技術分野
<製品例>
自動緊急(衝突被害軽減)ブレーキシステム/自動運転システム開発/渋滞走行支援システム/アダプティブ クルーズ コントロール(ACC)/ミリ波レーダー/多目的カメ/リモート駐車支援システム/3Dサラウンドビュー/超音波センサー/近距離カメラ

◇ビークルモーション事業部
ビークルモーションマネジメント、ブレーキ、ステアリング、乗員安全システム、ビークルダイナミクスセンサーの5つの技術領域で構成され、自動車の制御、安全性に関わる機能を開発しています。車体制御の領域では、「止まる」機能を担うブレーキブースター、事故を未然に防ぐ横滑り防止装置ESC?、「曲がる」機能を担う電動パワーステアリング、車体制御を統合制御するソフトウェア・パッケージのビークルモーションマネジメントがあります。また、ESC の制御などの重要な安全機能に必要なセンサー類と衝突時の被害を軽減するエアバッグコントロールユニットを製品ポートフォリオに持っています。

<ビークルモーション事業部の強み>
1.車体制御における広範な知見
2.自社のテストコース
3.最先端の工場
4.多くの世界初の技術
5.世界レベルでの車社会への貢献

<製品例>
ビークルモーションマネジメント/アンチロック ブレーキシステム(ABS)/トラクション コントロールシステム(TCS)/横滑り防止装置(ESC)/iBooster(電動ブレーキブースター)/バキュームブレーキブースター/電動パワーステアリング(EPS)/乗員保護システム(エアバッグコントロールユニット)/車輪速センサー

◇モーターサイクル&パワースポーツ事業部
モーターサイクル&パワースポーツ事業部は、「アシスタンスシステム」、「ネットワーク化システム」、「パワートレインシステムと電動化」の 3 つの技術分野を軸に、最先端の技術を搭載した大型二輪車から新興国を中心に日常の交通手段として広く親しまれている小型二輪車、そして趣味性の高いパワースポーツ車両まで、幅広い車両に向けた未来のシステムソリューションを開発・提供しています。

<モーターサイクル&パワースポーツ事業部の強み>
1.グローバル本部、またアシスタンスシステムの開発拠点として、日本が重要な役割を担う
2.スピード感のある職場環境
3.幅広いテクノロジーや業務に携わることができる
4.約40年の歴史
<製品例>
アドバンスト ライダー アシスタンスシステム(ARAS)/モーターサイクル用アンチロックブレーキ システム(ABS)/モーターサイクル用スタビリティコントロール(MSC)/セミアクティブ ダンピングコントロール システム/エンジン制御システム/電動化ソリューション

◇パワーソリューション事業部
パワーソリューション事業部は、最新の内燃機関とeモビリティの両方を用いて、お客様のニーズに応え、大気環境の改善に取り組んでいます。
ボッシュはこれまでも、eモビリティに多大な投資をしてきました。そして、今日ボッシュの部品を搭載した多くの電動化車両がすでに世界各国で走っており、また多数のeモビリティの顧客プロジェクトを手がけています。
今後、都市部やインフラの整った乗用車の市場でモビリティが電動化していくかと問われれば、その通りでしょう。しかし、一般的な乗用車からトラック・バス、船舶に至るまで、私たちはあらゆるパワートレインのソリューションを提供しています。すべてのパワートレイン市場においては、今後長期に渡って内燃機関とモーターが共存し続けることも忘れていません。
そのため、私たちはeモビリティへのソリューションと同時に、高効率な内燃機関や排気ガス浄化システム、そしてパワートレインの最適化を図るコントロールシステム等の将来にも取り組んでいます。

<パワーソリューション事業部の強み>
1.最大規模を誇る重要なセクション
2.お客様とともに作り上げる
3.役職関係なく話せるカルチャー
4.進化し続ける労働環境

<製品例>
Vehicle Control Unit/48V battery/eAxle/ガソリン直噴システム/CVTプッシュベルト/ディーゼル燃料噴射システム/排出ガス後処理システム

【主なお得意先】
いすゞ自動車株式会社  スズキ株式会社 ダイハツ工業株式会社 トヨタ自動車株式会社 日産自動車株式会社 日産ディーゼル工業株式会社 日野自動車株式会社 富士重工業株式会社 本田技研工業株式会社 マツダ株式会社 三菱自動車工業株式会社 三菱ふそうトラック・バス株式会社 石川島芝浦機械株式会社 井関農機株式会社 株式会社クボタ 株式会社小松製作所 ダイハツディーゼル株式会社 三菱重工業株式会社 ヤンマー株式会社 ジヤトコ株式会社 起亜自動車株式会社 現代自動車株式会社 Ford Motors Corporation 他

※売上高、従業員数は、2023年12月の日本法人の連結数字となります。
グローバルでは、2024事業年度の暫定決算報告売上高:905億ユーロ(約15兆円)の企業です。
従業員数
6,031人

この求人について詳しく知るには?

上記の情報は、求人情報の一部のみです。
転職支援サービスにご登録いただくと、業界・技術に精通した専門のコンサルタントから、
より具体的な求める人物像や、選考通過のポイントなどをご案内します。

鈴木 翔太
(担当コンサルタント: 鈴木 翔太)

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フリーダイヤル0120-964-228受付時間 月~金 10:00~18:00

求人ID No.0249042 ※応募・お問い合わせの際はこの番号をお伝えください