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JFEエンジニアリング株式会社

【横浜】プラント建設における地盤評価検討・基礎設計エンジニア ※シビルエンジニアリング

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求人情報

職種
施工管理
勤務地
神奈川県横浜市鶴見区末広町2-1
年収
600万~1,200万円
仕事内容
取り扱う環境/ロジ/エネルギー/パイプライン/バイオ/海外等のプラント施設における下記業務をお任せいたします。

1.地盤の評価検討業務(液状化判定、圧密沈下計算、円弧滑り計算、地震応答解析、側方流動解析など)、
2.造成設計業務(土量計算、擁壁設計、舗装設計、排水設計)、
3.基礎設計業務(直接基礎の設計、杭基礎の設計)

【配属部署】シビルエンジニアリングセンター 設計部 第一構造設計室

【シビルエンジニアリングセンターとは】
商品は事業部毎に計画・設計を行っておりますが、各プラントに関わる建築・土木の領域を横串で担当しているのがシビルエンジニアリングセンターです。
シビル分野の中でも建築・設備・構造・土木の4つの技術領域毎に専門性を高めており、応札・実施段階を問わず幅広いプラント商品に携わることができるのが特徴です。

【採用背景】
各本部での受注拡大に伴い、建築・土木工事の計画・設計を担う技術者の採用を強化しています。
■転職者インタビューはこちら
https://www.jfe-eng.co.jp/career/special/interview/

■JFEエンジニアリングが丸ごとわかる「360°JFEエンジニアリング」 
https://www.jfe-eng.co.jp/360_jfe_engineering/

■手当や制度も充実
超過勤務手当(残業時間に連動して支給)
帰省手当(※入社時単身赴任となる場合、自宅が通勤圏外の場合は支給なし)
独身寮・借上げ社宅制度(40才まで または入社後5年まで家賃の75%を会社が負担※負担上限 寮7.5万円、社宅10万円)
住宅融資制度(勤続3年以上の社員が対象)
産休・育休制度あり など

【JFEエンジニアリングについて】
エネルギー、環境、社会インフラ、機械・システムなど幅広い分野においてプラントや構造物のEPC(設計・調達・建設)、運営事業を展開しています。エネルギーサービスやリサイクルといった分野に進出するなど、EPC部門を持つエンジニアリング企業として、社会に必要不可欠なインフラ構造物を国内外に提供しています。

【採用背景】
受注拡大に伴い組織基盤を強固にするため。

■転職者インタビューはこちら
https://www.jfe-eng.co.jp/career/special/interview/

■JFEエンジニアリングが丸ごとわかる「360°JFEエンジニアリング」 
https://www.jfe-eng.co.jp/360_jfe_engineering/

■数字で見るJFEエンジニアリング
https://www.jfe-eng.co.jp/career/special/number/?utm_source=chatgpt.com

全社平均残業時間:26.4時間
キャリア採用者の割合:全社員の25%
応募条件
・基礎設計、道路土工指針の知識(実務経験3年以上)

【歓迎】
地盤変形解析、地盤動的解析の経験
休日休暇
完全週休2日制(休日は土日祝日) 年間有給休暇10日~21日(下限日数は、入社半年経過後の付与日数となります) 年間休日日数126日 ■完全週休2日制(土・日)、祝日、年末年始、慶弔休暇、特別休暇、会社創立記念日など ■年次有給休暇(4/1入社の場合、初年度より21日)
年間休日数
126日
就業時間
08:00~16:45

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企業情報

企業概要
JFEエンジニアリングは、JFEホールディングスのエンジニアリング事業を担う中核企業として、「環境」「エネルギー」「社会インフラ」を中心に、企画・設計・調達・建設(EPC)から運営(O&M)まで一貫したサービスを提供する総合エンジニアリング企業です。
社会課題の解決と持続可能な社会の実現を使命とし、国内外で幅広いインフラ構築に貢献しています。

「『くらしの礎(インフラ)』をグリーンとデジタルの技術で総合的に創り、自ら運営まで行う『総合インフラメーカー』」

【JFEホールディングスの最新売上・事業比率(2025年度実績)】
JFEホールディングスの2025年度(2026年3月期)連結売上収益は4兆5392億円。
事業別の売上と構成比は以下の通りです。
・鉄鋼事業(JFEスチール):3兆3651億円(約69.3%)
・商社事業(JFE商事):1兆4385億円(約29.6%)
・エンジニアリング事業(JFEエンジニアリング):5698億円(約11.7%)
JFEエンジニアリングは、グループ全体の中で約12%前後の売上規模を持つ主要セグメントであり、環境・エネルギー・社会インフラ領域の成長を担う中核事業として位置づけられています。

【事業領域】
■ 環境ソリューション事業(売上比率:約38%)
廃棄物発電施設、リサイクル施設、上下水道処理施設など、環境負荷低減に直結するプラントを展開。特に「Waste to Resource(廃棄物の資源化)」を重点テーマとして推進。
自治体向けの長期運営(DBO方式)にも強みを持ち、国内トップクラスの実績を誇ります。

■ エネルギーソリューション事業(売上比率:約27%)
火力発電、再生可能エネルギー、水素・アンモニアなど次世代エネルギー領域を展開。
洋上風力発電の基礎構造物(モノパイル)国内初の製造工場を建設し、脱炭素社会の実現に貢献しています。

■ 社会インフラ・鉄構事業(売上比率:約18%)
橋梁、鋼構造物、沿岸構造物など、社会基盤を支えるインフラを手掛けています。
製鉄・造船で培った高度な鋼構造技術を活かし、国内外で高い評価を得ています。

■ パイプライン事業(売上比率:約10%)
都市ガス導管やエネルギー輸送パイプラインの設計・建設を担当。
安全性・耐久性の高い施工技術が強みです。

■ 産業機械・システム事業(売上比率:約7%)
産業機械、物流システム、アグリプラントなど、多様な産業領域に技術を提供。
製造業・物流業・農業など幅広い産業の効率化に貢献しています。

■ 海外事業(売上比率:約10%)
アジアを中心に、廃棄物焼却施設や上下水道処理場など多数の実績を持ち、海外現地法人12社・海外支店5拠点のグローバル体制を構築しています。

【沿革】
■ 1900年代:製鉄・造船技術を源流に発展
1912年に日本鋼管(NKK)が創立。1950-70年代に造船・プラント建設で事業を拡大し、1970年代には環境プラント事業へ参入。
■ 2002年:JFEホールディングス発足
日本鋼管と川崎製鉄が経営統合し、JFEホールディングスが誕生。両社のエンジニアリング部門が統合され、現在のJFEエンジニアリングの基盤が形成。
■ 2000年代?現在:総合エンジニアリング企業へ進化
廃棄物発電・水処理など環境事業を拡大し、海外事業をアジア中心に展開。洋上風力、水素・アンモニアなど脱炭素領域へ進出し、EPC+O&Mの長期運営型ビジネスを強化。

◇JFEエンジニアリング公式YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCQAbtdEgW5IkS9VSf8P_yOw?utm_source=chatgpt.com

◇数字で数字でひも解くJFE
https://www.jfe-eng.co.jp/saiyou/data/

◇プロジェクト紹介
https://www.jfe-eng.co.jp/products/project/
従業員数
11,102人

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上記の情報は、求人情報の一部のみです。
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求人ID No.0268131 ※応募・お問い合わせの際はこの番号をお伝えください